誰もが参加できる復興プロジェクト日本を元気にする音声講座を聞いて義援金に協力してください



夢をかなえたければ夢をあきらめないことが最も近道だと福島正伸さんはおっしゃいます。
今、私たちにできることは、自分自身が前向きに生きることで人に役立とうと思うこと。
日本を元気にし、一人一人が夢をあきらめず相互依存の社会を実現するために必要なこととは?

いつもありがとうございます。ビジョネットの山口です。

この度は、東日本大震災で被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。
一日も早い復興をお祈り申し上げます。

多くの方が被災し、悲しみを乗り越えるために努力している今、
私たちに何ができるかを必死に考えてきました。

義援金を寄付すること。
支援物資をお送りすること。
ボランティアにいくこと。

できることは非常にたくさんあることに気づきました。
もちろん、すべての事が被災されている方の支援になることだと思います。

私たちにできることを考える中で、原点に立ち返ることにしました。
私たちが今までしてきたことは「夢や希望を伝える」ことで社会に貢献することでした。

そこで決意しました。

「あらためて日本中に夢や希望を提供する。そして被災された方の支援の力になる」

被災された方を支援するため、日本中が元気を失っていけません。
一人一人が夢を持って生きていくことが、今の日本に生きる私たちに必要なことなのです。

まず、あなたが今まで以上に「夢や希望」を持つきっかけを提供させてください。
そのために、「聞くだけで夢を持つことができる」音声ファイルをお届けします。

福島正伸さんチャリティー対談

著書『どんな仕事も楽しくなる3つの物語』などでおなじみの
株式会社アントレプレナーセンター代表取締役、福島正伸さんとのチャリティー対談をお届けします。

福島正伸さんの好きな言葉は「夢」です。
いま、私たちがあらためて持ち続けたいものこそ「夢」ではないでしょうか。

福島正伸さんはこの震災に際し、
未来に向けた夢と希望と笑顔を提供するための情報配信「ドリプラジオ」など
日本を元気にするための活動をされています。

今回、お届けする対談では、
「今私たちがどのような思いで社会に関わるか」
ということについて、約90分間お話をお聞きしました。

私たち一人一人がどのような思いで今を生き、社会に関わっていくかを
非常に分かりやすくお話いただいています。

震災があったから景気が悪くなるとか、気持ちがめいってしまう
という悩みは、あなた自身がどうとらえるかで乗り越えることができます。
自分が目の前のことをどう意味付けをするかなのです。

今、生かされている私たちは、社会でどのような役割があるのかを考え、
社会の役に役立つことを実践していく
必要があります。

これからの時代、「相互支援」という生き方はさらに重要になってくるでしょう。

日本中で募金活動が行われ、また、世界中からの支援の声が上がっています。
「困っている人のために力になりたい」この気持ちがまさに相互支援です。

購入代金すべてを義援金として寄付をします

今回の福島正伸さんとのチャリティー対談音声をお聞きいただくために、
500円を課金させていただきます。この全額を義援金として寄付いたします。

あなたに夢や希望をさらに持っていただくために
福島正伸さんのメッセージを無料で提供することも考えました。

しかし、このメッセージが聞くことができず、悲しみを乗り越えるために努力されている被災者の方には
義援金という形での支援が最も適切ではないかということで、
音声ファイルを有料でご購入いただき、その全額を義援金にする形にさせていただきました。

もっと寄付に協力したいというご意見もあるかもしれません。
もしそうでしたら、この義援金募集の案内をお知り合いの方にもご紹介ください。

福島正伸さんのメッセージをお聞きいただき、一人でも多くの方が
さらなる夢を持つことができれば、500円がさらに大きな支援の力になるはずです。

どんな立場の人でも復興支援に協力したいと考えている方は非常に多いと思います。
すでに寄付などをされている方も多いと思います。

そこで、この500円は無理なく、多くの方に寄付をしていただくために
この金額でのご案内となりました。

ぜひご協力ください。

そして、皆さまからお預かりした義援金は「Project KIBOW」などを通して
復興のために寄付します。

「Project KIBOW」とはグロービス代表の堀義人氏ら日本の中堅・若手リーダーが、
「日本を必ず再生させる。一緒にやろう」という顔が見える形で呼びかけ、
希望の架け橋となろうということで立ちあがったプロジェクトです。

このプロジェクトは、被災された方とこれからの「希望」をどのようにつなぐか、
また、世界中から寄せられる支援や義援金を本当に必要としている方へどのように
届けるかといったことの『かけ橋』を提供していくものです。

義援金は、地域の復興や被災地学生の教育支援に使われます。
また、「顔が見える」ということから復興を支援を行っているNPOや
CIVIC FORCEへの寄付に充てられます。

[寄付予定先]

Project KIBOWについては↓こちらもご覧ください。
  • http://www.globis.co.jp/news/release/20110317_etc.html
  • http://mba.globis.ac.jp/gienkin-paypal/

※寄付に関する状況などは後日ご報告をさせていただきます。

ビジョネットチャリティー企画 福島正伸の日本を元気にする音声講座

出演:
福島正伸氏(株式会社アントレプレナーセンター代表)
山口俊晴(アヴァンティ株式会社)


福島正伸氏プロフィール

1958 年生まれ。1982年早稲田大学法学部卒業後、
コンサルタント会社に就職するも同月退社。
その後、様々な事業に挑戦し、1988年株式会社就職予備校(現・アントレプレナーセンター)設立、代表取締役に就任。
通産省産業構造審議会委員を始め、数々の委員を歴任。

自立型人材の 育成、組織活性化や新規事業の立ち上げ、地域活性化支援の専門家として、これまで20年以上に渡り、日本を代表するいくつもの大手企業や全国に自治体などで、約5000回、延べにして20万人以上に研修、講演を行う。

受講者から「人生が変わった」という声が後を絶たない。「他人の成功を応援すること」を人生の生きがいとしており、起業経営者、ビジネス書のベストセラー作家など、多くの人から「メンター」と慕われている。
【著書】
  • 「どんな仕事も楽しくなる3つの物語」
  • 「夢を叶(かな)える―不可能を可能にする自立 型思考のバイブル」
  • 「仕事が夢と感動であふれる5つの物語」
  • 「毎日、社員が感動して涙を流す 理想の会社」
特別対談コンテンツ
  • 今、私たちが日本の復興にどうかかわっていくことができるのか
  • 一人一人が夢を持つためのマインドとは?
  • 誰もが持っている「無限の人間力」の使い方とは?
  • 環境に負けることなく、自分の思い通りになることを思い通りにするとは?
  • 私たちが子供たちに伝えていかなければいけないこととは?
  • 相互支援社会で必要は「勇気の共有」とは?
  • 夢の大きさは関係がない。大切なことは夢をあきらめないこと。
  • 収録時間:約1時間23分
  • ファイル形式:MP3
  • ダウンロード:決済完了後にダウンロード先URLをメールでお送りします。
  • 価格:500円(税込) *お申込代金は「Project KIBOW」を通し全額義援金として寄付します
  • 決済方法:クレジットカード 
    PayPal(インターネット電子決済システム)での決済
    ※PayPalの詳細はこちら

購入価格の全額は義援金として寄付いたします。
もっと寄付をしたいとお考えの方はこの義援金募集の案内をご友人にも知らせてください。
そして、さらなる夢を実現してください。
そのことによって、被災された方へさらになる支援が可能になると考えています。

ぜひご協力ださい。

音声講座お申込みフォーム

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義援金の決済に「ペイパル」を使用していますが、
メンテナンス中は決済ができな場合があります。
もしエラーになってしまった場合は時間を変えて決済をお願いします。
ご不便をお掛けします。
ペイパル定期メンテナンス 毎週金曜日 日本時間14:00~14:30


ビジョネット復興支援プロジェクト特別協力

  • 株式会社アントレプレナーセンター http://www.entre.co.jp/

ビジョネット復興支援プロジェクト協賛企業様

  • シーエムジャパン株式会社 http://www.douga.co.jp/
  • 株式会社ライズエージェンシー http://www.riseagency.co.jp/
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